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下の補足です

信じられないと、おっしゃる方へ同行して「父恋し道」で苦労されたSTさんの写真をお借りしてお目にかけましょう。この澤に沿って岩を登って行くのです。このところ思うように足は上がらないしバランス感覚も鈍ってる私には耐えられない。(しまやん) 
2005-10-21-1

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おやじの権威は今

小楢山、東からのルートには二つ、その一つが写真の「父恋し道」、今ひとつは「母恋し道」だ。男坂、女坂の類である。私は恥も外聞もなく母コースを選んだが、「父恋し道」は険しいし岩は滑るし大変な難儀だったらしく1時間も遅れて合流。やはり、父は怖い存在であったのです。今の父たちも頑張ってね。 
2005-10-21-0

小楢山(続き)

ふと見かけて道際の小さな花、秋枯れの中に、その赤さがなんとも可憐、ネットで知り合ったシニアの仲間たち、一緒に山歩きを始めて5年になるが、いつしか私が最高齢になってしまった。もう少しは仲間でいたいと願ってる。(しまやん)

2005-10-20-1

小楢山へ行って来ました

久々に仲間15人での山歩き、今回は、山梨の小楢山(1712m)へ行って来ました。スタートは結構高いところ(焼山峠)からだから、登りはさしたることはなかったが、帰りは長い道を標高差900mほど下るから、日頃怠けてるせいか足腰がいささかギクシャクする感じ、でも体じゅうの細胞が生き返った感覚がなんともいえない。やっぱり山はいいなあ。 
2005-10-20-

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