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平成竹取物語(4)

平場のほうは、29日に、目いっぱい頑張って、ご覧のように片付きました。災害ボランティアを意識して購入した「踏み抜き防止のゴム長」が大いに役立ちましたね。今日、トレーニングルームで7kmばかり走ってきましたが、体重が62.4キロになってました。ついこの間まで65キロ近かったのが。焼却場の脇の置き場が無くなってしまうほどの枯れ木、トラックで6往復ぐらい運びましたか。トレーニングより、しんどかったです。

2006-05-30-3

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平成竹取物語(3)

これが3年ものの竹。きると中から美しい姫が・・・、というわけにはいかないのが、平成の時代。
隣の竹林が予想以上に広いので、材料はなんとかなりそう。手近なところのものに赤テープを巻いてきましたが、20本以上ありました。切り出しの若武者軍団を組織する必要がありそうです。(とのぐさ) 
2006-05-30-2

平成竹取物語(2)

作業した竹林の先は、急な崖で下は墓所になっている。転落して一貫の終りになっても葬式要らずの直行なんて洒落にもならない。

2006-05-30-0

平成竹取物語(1)

竹とんぼ1万本を作ろうという大作戦、まずは竹の採取ということで近くのお寺のご好意で、切り取った竹を貰いに行った。急な傾斜で手渡しで竹を担ぎあげたり枝を払ったりゴミを運んで片付けたり、老いの身には過酷な作業、半日ですっかり音を上げてしまった。車の後部に3台分あったけど、まだ必要な量の半分に満たないとか、この先いったいどうなる? (しま)

2006-05-30-1

季節の花

聖跡桜ヶ丘の街を彩る季節の花、街路樹としては珍しい。なんという樹だろう。ママが言った。あれがマロニエよ。ほんとかな。なんだかパリを思わせそう。でも、この街はまだダサイ。(しま)

2006-05-29-0

竹とんぼ競技会の景品

21日に競技用竹とんぼの大会を見学。そこでみたのが賞品となっていたひょうたん細工。なかでは、蟻さんが竹とんぼを回している。
器用な人が多いんですね。(とのぐさ)

2006-05-26-0

両国界隈(1)

両国といえば国技館、丁度5月場所がおこなわれてた。一番安い席でも3600円はする。なぜか2100円の自由席というものもあった。多分立ち見席だろうと思う。昼頃だったが、この券は売り切れ。まえを通り過ぎて雰囲気だけを味わった。(しま)

2006-05-15-3

両国界隈(2)

赤穂浪士が討ち入った吉良屋敷も近くにある。僅かな空間が残っているだけ、石碑がひっそり残ってた。

2006-05-15-4

両国界隈(3)

足を伸ばして芭蕉の庵があった辺りを歩いてみた。芭蕉さんが墨田川のほとりに座ってた。夜になるとくるりと回って川のほうへ向いてライトアップされるそうだ。センサーでも仕掛けてあるかと思いきや像の下の事務室からボタンで操作するとか。 

2006-05-15-1

両国界隈(4)

鼠小僧次郎吉の墓があります。裏門から入ったので立派なお寺だなと思って表へ出てみたら回向院とあった 

2006-05-15-

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